白黒つけようぜ! ホワイト企業 ランキング 一位はどこ?

ども、管理人の閣下です。

『Blonder and Blonder』 The Muffs

を聴きながら書いてます。

 

 

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今、企業で求められる資格

そのNo.1はなんだと思いますか?

 

そう、それはコーチングです。

 

「やっぱりね、そんなの常識だろう」

と思ったあなたは他の方よりも一歩先を行っておられますね。

きっと日々努力を重ねて人間力を磨いておられることだと

私は想像いたします。

 

そんなあなたですから一度は

コーチングの本を読まれたり、ネット動画で検索して試してみたり

こんなことは当然行ってきたことでしょう。

 

それでもふれてみた結論は

  • むずかしそう
  • そんなマニュアル通りにいかないよ
  • こりゃあ教室に通わないと一朝一夕に身につかないわ

など、結局興味はあるけどもとっつきにくくてやってこなかったというのが、

今までのあなたの常識じゃないでしょうか。

 

だけどそんな常識をくつがえしましょう

努力は当然必要ですが、無駄な努力は時間の無駄!!

 

こちらのコーチング講座には、

最小限の努力で身に付き、

チームの力を最大限に引き出すノウハウが

てんこもりで、しかも誰にでもわかりやすく詰め込まれています

 

ライバルに打ち勝ち、人としても数歩先へ進む

そんな幸せな人生をぜひとも手にして下さい。

ただし、本気の方以外はどんなにいい教材でもごみくずと同じになってしまいますので、

「絶対に身につけてやるぞ!!」

という方以外はクリックしないでくださいね

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暖かくなったり寒くなったり、寒暖の差が激しい季節ですね。

 

さっそくいきましょう

今日のテーマは

ランキング 一位

 

 

毎年ブラック企業大賞が世の中を騒がせておりますが、

これは真逆のホワイト企業のランキングなんですね~

実は私、初めて知りました。

           ↓

           ↓

新卒者が3年後にどれだけ在籍しているかを見る「新卒3年後定着率」

一般的に定着率の高さはよい職場の印(しるし)とされ、この数字が高い会社を「ホワイト企業」と呼ぶこともある。

「新入社員に優しいホワイト企業」500位まで全公開

■ 前年比143社増の965社を集計

東洋経済CSR調査では、毎年、学歴にかかわらずすべての新入社員が3年後に何人在籍しているかを聞いている(一部前年度になっている場合あり)。

近年、就活生を中心に世間の関心が高まり本調査での開示社数も年々増加を続けている。

『CSR企業総覧』2016年版(東洋経済新報社)では、男女それぞれの2012年4月入社者数、3年後の2015年4月時点の在籍者数を965社掲載。

昨年の822社から一挙に143社増となった。

 

このデータを使い新卒3年後定着率の高い会社を「新入社員に優しいホワイト企業」として個別企業ランキングと業種別集計を作成。

今回は開示企業の増加にあわせてこれまでの上位300社から500社まで拡大して発表する(2015年版は「新入社員に優しい『ホワイト企業』トップ300)。

まず、965社の中から3人以上入社した会社を対象に、定着率のランキングをご紹介する。

トップは3年間誰も辞めていない定着率100%が120社。2012年4月の入社者が多い順に表示した。

 

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 100%で入社者がもっとも多かったのはの64人。
男性48人、女性16人が2012年4月に入社し、3年後の2015年4月に全員在籍している。
『CSR企業総覧』2013年版掲載の2012年4月入社者の状況によると学歴別の内訳は国内の大卒55人(うち男性43人、女性12人)、

海外の大卒9人、短・専門卒8人、高卒・他1人。

大学以外も含めた全新入社員で100%を達成している。

社内ランクに基づき資格取得時に最大5万円の奨励金支給や若手従業員をトレーニーとして海外グループ会社に派遣。

他に大学院などへの通学を目的とした最大4年間の留学休職制度技術者向けキャリア研修

eラーニングや通信教育といった自己啓発制度などで社員の能力開発を推進する。

また年2回実施の社内公募制度特許報奨制度も導入し、やる気のある社員を応援している。

 

■ 働きやすさを整える制度も充実

働きやすさの面でも10:30~15:00がコアタイムのフレックスタイム制度や半日単位の有給休暇制度

2014年11月よりトライアルで実施中の在宅勤務制度、最長で通算3年可能な介護休暇といった多くの制度が整備されている。

平均勤続年数も男性14.2年に対して女性13.8年と男女問わず長く働き続けられる職場でもある。

働きながら安心して出産を迎えるために、産業医、保健師などと連携した「ブラザー母性健康管理推進プロジェクト」を実施。

育休復帰後に子が小学校4年始期までフレックスタイム適用の短時間勤務が可能と子育て支援にも積極的だ。

女性管理職登用は後れているが、2020年までに現在の女性管理職比率2.5%を2倍以上にすることを目指し、女性活躍を推進している。

YAHOOニュースより  ←←こちらへ

 

なるほど、企業への新入社員の定着率でランキングを決めるんですね。

一つの目安にはなりますが、リクルートなどのベンチャー企業は不利な集計方式だと思います。

 


逆転の就活術

にしても、私が思わずツッコんでしまったのが、

イオンモール不動産業

まあ知ってますけども、せめて形式的にでもいいからサービス業と記載してほしかった。

 

私的にはホワイト企業ランキング 一位

というよりも

ブラック企業ランキング 一位 になってもおかしくない企業という思いがありますが、

社員として入ればまた違うのかもしれません。

 

これ以上はあえて書きませんけどもね。

 

しかしながら、先ほども書いたとおり、これはあくまでも一つの指標であって、
ホワイト企業=いい企業というふうに、早とちりする多くの勘違い人間を作り上げるランキングではないですかね。
もちろん財務がよく、人事の面もきっちりしているのはいい企業の条件ですので、
一位のなんて、一度入社すれば「もうやめたくない」と思うぐらいなのかもしれません。
だけどそこまで充実した体制を作れるのは大企業がほとんどなんじゃないでしょうか
中小ではなかなかそこまでお金をかけにくい、というのが実情ですからね。
私なんて個人店ですので超ブラックでも全部自己責任ですから ( ;∀;)
あぁうらやましいなぁ~(←結局これが本心ww)
説得力ない意見がオチですいません。
 一位 がテーマで書かせていただきました。

  

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